実はお風呂に入れる入浴剤が不健康なお肌に導いています!

仕事の疲れや対人関係おの疲れを毎日癒してくれるのがバスタイムです。

そして、入浴剤を入れてのバスタイムは特別気持ちいいですよね。

香りを嗅ぐだけでもリラックス効果を得ることができます。

 

しかし、そういう方に限って入浴剤の成分をよく解析していない場合が多いのではないでしょうか?

入浴剤の色をつけているのは実は毒性の物質なのです。また、リラックス効果が高いと思われた香りにも化学物質が使われてるなんてこともあるのです・・・。

一見お肌をしっとりとさせてくれて、お肌がツヤツヤとなるようにしてくれた入浴剤も毒性があったとは驚きですよね。

入浴剤VSあなたの肌

入浴剤

温熱効果のために配合さえている成分である「炭酸ナトリウム」「炭酸水素ナトリウム」「生薬」などは良いのですが、入浴剤は有害な化学物質だらけなのです。

入浴剤を入れてしまうと、湯船につかっている間にも、皮膚が化学物質によってやられてしまいます。

 

合成界面活性剤のおかげで皮膚のバリア機能が停止してしまい、弱まってしまった皮膚には毒性があるタール色素や他の化学物質が入り込んでしまって、アレルギー反応からの発がん性が高まる可能性があるのです。

体の発疹やお風呂上がりのかゆみは、もしかしたら入浴剤のせいかもしれません。どうしても入浴剤を入れてお風呂の時間を楽しみたいというのであれば、しっかりと入浴剤の成分解析を行って、天然の塩だけは避けるようにしましょう。

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